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今回の楽曲はテーマが“和”だと思うので、“和”のコメントPOPを付けて、妖艶な感じをイメージしながら、ジャケットの色に合わせて赤青中心に作ってみました。MAY'Sの前作やCLIFF EDGE、NATURAL8、とまとめてブースで展開しています。
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展開のポイントは和のテイストが非常に強い楽曲という事と、
ジャケットにも使われている「赤」と「紫」の鮮烈なイメージそのままにインパクトのあるジャパネスクな雰囲気に構成してみました。
また初期作品の「Beggining」に入っている楽曲「Real」に非常に近い雰囲気を感じ、
今作は女性の持つ「凛」とした強さを表現していることを私なりに「MAY'Sの原点」と銘打ちコメントを入れました。
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まず店に入ってすぐの入口(風除室)にて、ラジカセで楽曲を流し、来店されるお客様すべてに、取り敢えずまずMAY'Sを認識していただこうとしています。
その風除室にもポスターを立て、「CDコーナーメインエンドにて展開中!」と大きく打ち出し、CDコーナーへの誘導を促します。
入口を入ってそのままメイン通路を真っ直ぐ進むと、CDコーナーに当たります。その通路に一番近いエンドにて、第一の展開をしてます。ここはCD以外の書籍やDVD、ゲームを探しに来るお客様にも音のよく通る場所なので、やはり少しでも多くのお客様にMAY'Sを知っていただこうという作戦です。
そしてこのエンドのモニター上には店舗奥を指差す矢印が
。 その指示に従って進んでいただくと、ブースに行き当たります。ここではよりいい音響や大きい画面の大迫力でMAY'Sを体感していただけます。ブースには試聴機も用意されていますので、そこでじっくり聴くもよし。
とにかくそこでお客様にMAY'Sを知ってもらいたい。覚えてもらいたい。願わくばお客様に手にとってもらい、出来る事ならレジに持っていっていただければ
!と私共CD担当の切なる願いが込められて、この売場は作られております。
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今回のキャッチフレーズが和とR&Bの融合ということなので和な感じの売場を作りました。
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